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原発賠償関西訴訟 KANSAIサポーターズ

原発事故で関西に避難してきた人達による、国と東京電力に対しての損害賠償請求訴訟が始まりました。
KANSAIサポーターズは原告となった避難者の皆さんを応援しています!!
「国内避難民に関する指導原則」20周年記念イベントで 原発事故被害者の声を届けたお母さんの報告会
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    先日、関西訴訟団原告団代表でもある森松さんたち「東日本大震災避難者の会Thank & Dream」さんや

    避難者の方々が「グリーンピースJAPAN」の方々と

    ポルトガルから日本が勧告されている「国内避難民に関する指導原則」を政策にどう生かすか?

    というテーマで参議院会館で院内勉強会を開きました。

    外務省の方の説明もあったりでとても有効だったようです。
    その時の様子は下記に映像として記録があります。
    ↓↓

    https://www.youtube.com/watch?v=tBzXafJ5bLA

     

    今度は、原発賠償訴訟京都訴訟の原告である園田さんが6月27日に開催された国連人権理事会・「国内避難民に関する指導原則」20周年イベントに招待され、この間のとりくみについて、急遽報告会を開催することになったそうです。

    先ほどKANSAIサポーターズのメーリングに原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会の奥森さんが流してくれた案内を紹介します。

    ぜひ、ご参加ください。
    ↓↓

    ***************

     第38回国連人権理事会(欧州本部・ジュネーブ)           
    「国内避難民に関する指導原則」20周年記念イベントで
     原発事故被害者の声を届けたお母さんの報告会

    **************** 

    ■日時■

    2018年8月3日(金) 19:00〜20:45(予定)

    ■場所■

    京都市呉竹文化センター第1・3会議室(定員40名)
    近鉄・京阪電車「丹波橋」駅 西側出口すぐ

    ■お話■
    園田さん(福島県から京都に避難)
    ■参加費■
     700円(避難者300円)       
    ■園田さんからメッセージ■
    6月27日、第38回国連人権理事会の「国内避難民に関する部会」において、

    「国内避難民に関する指導原則」20周年記念イベントが開かれ、

    ナイジェリア、南スーダン、メキシコ、日本からパネリストが招待されました。

    通常、国内避難民は紛争によって発生します。

    しかし、福島原発事故による国内避難民は、人災による避難民という特殊な状況下に置かれています。
    イベントは国内避難民(IDPs)の特別報告者の司会で進行し、日本で私たち原発事故避難者が国内避難民として認めてられていないことを訴えました。

    先進国の国民も避難民になる可能性があるということが、参加者に強いインパクトを与えました。
    国連政府代表者、特別報告者、大使など多くが参加し、原発事故によって避難民が人権侵害を受け苦しんでいる状況、そして政府の対応などに関して大きな反響がありました。
    昨年から人権理事会でどのような動きが続いているのか、みなさんと共有したいです。
    ぜひ報告会にお越しください。                
    ■共催■
    うつくしま☆ふくしまin京都―避難者と支援者のネットワーク
    原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会
    ■連絡先■
    京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55-1 コーポ桃山105号
    市民測定所内  http://fukushimakyoto.namaste.jp/
    090−8232−1664(奥森) rentai@s3.dion.ne.jp 

    ■facebookイベントページ■

    https://www.facebook.com/events/449455882225004/

     

    | ●お話会・イベント情報 | 12:06 | - | - |
    ≪事務局より≫あすわか大阪&KANSAIサポーターズコラボ企画「憲法・原発カフェ」第3弾_案内
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      ≪事務局から連絡です≫

       

      「あすわか大阪」(明日の自由を守る若手弁護士の会 大阪支部)の先生方と、KANSAIサポーターズのコラボ企画「憲法・原発カフェ」が8月4日に行われます。

      2017年12月2日、2018年3月17日、これまでに2回コラボ企画させていただきました。

      2017年12月2日は、参加された方の活発な意見交換があり、後日、参加者から感想のお手紙が届いたり、とても充実した企画となりました。

      2018年3月17日も、国連人権理事会で発言するため海外にいる森松さん、そして京都の原告とskypeで中継し、参加者とやりとりする場面もありました。

      いろいろ話し合いできながら、原発事故が起きた被害者のことを憲法のことと絡ませて話せる場があるというのは、学びも多いと思います。
      是非お越しください。

      ****************

      あすわか大阪&KANSAIサポーターズコラボ企画
      憲法・原発カフェ
      ****************

      ■日時■
      2018年8月4日(土) 13:30〜15:30

      ■場所■
      リバティ大阪(大阪人権博物館) 研修室にて
      JR芦原橋駅より南へ600m
      南海汐見橋線木津川駅より東へ300m
      神戸市浪速区浪速西3−6−36

      ■参加費■
      500円・中学生以下無料
      ※それ以外に入館料500円必要


      ■facebookページ(あすわか大阪)■
      https://www.facebook.com/events/183625775679408/

       

      ■よびかけ文■

      憲法前文では、「恐怖と欠乏から免れ平和のうちに生存する権利(平和的生存権)」がうたわれています。
      では仮に、「戦争」が起きなかったとしても、放射能汚染にさらされるおそれのある状況で、果たして「平和」といえるのでしょうか。
      原発事故、避難の権利から考えてみたいと思います。

       

       

       

      | ●お話会・イベント情報 | 10:57 | - | - |
      かながわ訴訟原告団よりお礼のメッセージ
      0

        原告団代表の森松明希子さんが、メーリングに流してくれました下記の内容は、先日7月19日かながわ訴訟の結審日に関して、村田団長より送られてきた原告団からのお礼のメッセージと、新聞記事です。

        どうぞ、お読みください。




        皆さま

         19日のかながわ訴訟結審にご参加いただき、ありがとうございました。

         山形、福島、群馬、千葉、東京そして遠く京都、大阪からも駆けつけて激励をいただき、原告団一同心から感謝申し上げます。


         「民衆の歌」の合唱に迎えられた入廷行動、昼デモ。猛暑を吹き飛ばし、最終陳述に命を吹き込んでいただきました。


         原告団全国連絡会、ひだんれん、避難の協同センター、支援全国ネット、東京・首都圏支援連絡会、ふくかなをはじめ多くの方々に支えられて、結審にこぎつけられました。連帯の力強さをかみしめています。


         弁護団のち密な立証の上に、必ずや一歩も二歩も前進した判決を勝ち取 るべく、残りの7カ月も全力を尽くします。


         「5万人署名」の貫徹を目指し、全国行脚に取り組みます。

        お力添えを、よろしくお願いします。

        取り急ぎ、お礼まで。


        かながわ訴訟原告団一同



        | - | 12:11 | - | - |
        2018年7月19日_かながわ訴訟の結審日
        0

          明日7月19日は、かながわ訴訟の結審日です。
          かながわ訴訟支援の会「ふくかな」さん。
          facebooKでイベントページを立ち上げ、発信を続けています。

          下記のイベントページは、
          最終結審日 原告団の入廷を「民衆の歌」で応援しよう
          というものです。
          そしてあと、300人ほど閲覧してもらえれば、1万人にページを見てもらえることになるそうです。
          https://www.facebook.com/events/268431343704109/277867736093803/

          facebookされている方はぜひ、シェアなどで応援してください。

          | ●裁判の日程 | 17:30 | - | - |
          7月21日訴訟学習会のおしらせ
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            ………… 訴訟学習会のご案内…………
            KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
            1986年に旧ソ連邦で起きたチェルノブイリ原発事故では、広い地域に放射性物質が放出・沈着し、数多くの避難者を生み出しました。
            この事故による被害者を救済する目的にできたのがチェルノブイリ法です。
            チェルノブイリ法で、どのように被害救済をしようとしたのかを学び、東電福島原発事故後の対応にどう活かせるか、もういちど考えてみましょう。
            ■日時■
            2018年7月21日(土)
            13時〜14時30分
            (このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)
            ■場所■
            大阪弁護士会館 904号室
            大阪市北区西天満1−12−5
            ■参加費■
            原告の方々や避難者の方    無料
            サポーター(テキスト代として) 200円
            ■ご予約・お問合せ■
            kansaisapo@gmail.com 
            上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
            お申込みください。
            当日の連絡先 → 070-5658-9566
            ■今回の内容■
            「チェルノブイリ法と避難の権利」
            講師:島村美樹 弁護士(関西訴訟弁護団)
            | ●月イチ勉強会 | 21:57 | - | - |
            2018年7月7日_8日_国際シンポジウム 福島原発避難者: 研究員の報告と当事者の声
            0

              原発賠償関西訴訟の原告もお話する場面があるとのこと

              ぜひ、関東にお知り合いいる方、お伝えください。

              ↓↓

              ****************

              国際シンポジウム

              福島原発避難者: 研究員の報告と当事者の声
              **************** 

              このシンポジウムでは長年福島第一原発の被災者を調査してきた7名の研究員が発表をします。
              彼らが長年お世話になってきた情報提供者の方々もご自身の経験を報告してくださるためにいらしてくださいます。
              強制避難者、自主避難者、県内避難者、県外避難者…実に避難者の経験は様々。
              このシンポジウムが様々に異なる避難者の経験の全体像を捉える貴重な機会になることは間違いありません!!

              ■日時■

              2018年7月7日(土)10時半〜、7月8日(日)10時〜
              ■会場■

              明治学院大学・横浜キャンパス8号館2階大会議室
              ■内容■

              福島の原発事故の被害と現状の研究発表(日英通訳付き)
              ■スピーカー■
              DAY1)
              1.アレキサンドル・スクリャール氏(ミシガン大学)+当事者
              「福島から自主避難した母親たちの価値観の相違」
              2.熊谷敦史氏(福島医学大学)
               「福島における放射線リスクコミュニケーション」
              3.堀川直子氏(福島大学)+当事者
               「原発事故「強制避難」の単身女性たちの現在と今後」
              4.トム・ギル氏(明治学院大学)+当事者
               「亡命と賠償金:飯舘村長泥行政区の経験」
              5.辻内琢也氏(早稲田大学)
               「慢性状態の急性増悪-原発事故被害者に対する構造的暴力の解明」
              DAY2)
              6.綾香レシュケ氏(チューリヒ大学)+当事者
              「避難者住宅打ち切りに反対する当事者運動」
              7.マリー・ヴァイスハプト氏(ベルリン自由大学)
              「自主避難者が故郷に帰るとき」
              ■会 費■

              無料
              ■申込み■

              参加を希望されます場合は下記まで申込みください。
              ■問合せ■

              Tom Gill/

              E-mail: gill@k.meijigakuin.ac.jp

              Mobile: 080-5409-6151

              ■facebookイベントページ■

              https://www.facebook.com/events/424347791306342/

               

               

               

              | ●お話会・イベント情報 | 17:29 | - | - |
              2018年7月4日_院内勉強会_国連国内避難民に関する指導原則を政策に生かす
              0

                KANSAIサポーターズのメーリングで院内勉強会の案内がありましたので、こちらでも案内いたします。

                明日7月4日ですが、ギリギリまで伝えていただけるよう、よろしくお願いします。

                ↓↓

                皆さまへ

                東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)の森松明希子です。

                日々のお支え・ご協力に心より感謝申し上げます。

                 

                直前のご案内で恐縮ですが、院内勉強会「第37/38回国連人権 理事会に福島原発事故被災者が参加〜国連国内避難民に関する指導 原則を政策に生かす〜」を7月4日開催いたします。(添付チラシ もご参照ください)

                日時: 7月4日(水)11:00-13:00(開場10:30)
                場所: 衆議院第一議員会館 第6会議室(参加費無料)

                講師・発言
                ◇森松明希子:東日本大震災避難者の会 Thanks&Dream(サンドリ)代表・原発賠償関西訴訟原 告団代表、母子避難中
                ◇伊藤和子:弁護士、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務 局長
                ◇鈴木かずえ:国際環境NGOグリーンピース・ジャパン

                主催:国際環境NGOグリーンピース・ジャパン 東日本大震災避難者の会 Thanks&Dream、ひなん生活をまもる会、
                共催:「原発事故被害者を救済する全国運動」


                ☆院内勉強会はどなたでも無料でご参加いただけます!

                学者・有識者の皆様方はもちろんのこと、市民社会で共有し、学び 、 深めて実践に結びつけてほしいと願っております。

                転載・転用はどうぞご自由に、できるだけ多くの皆様方にお知らせ くださいませ。

                2018年7月4日(水)11〜13時「第37/38回国連人権 理事会に福島原発事故被災者が参加 〜国連国内避難民に関する指導原則を政策に生かす〜」@衆議院第 一議員会館(参加費無料)

                http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1905.html

                 

                【サンドリからのお願い】
                お知り合いの国会議員・地方議会議員・候補者・秘書の皆さまがお られましたら、ぜひ、ご参集のお呼びかけをお手伝いいただけませ んでしょうかm(_ _)m

                全国47都道府県に原発事故避難者(国内避難民)がまだまだ困難 な状況を抱えて3.11から7年3ヶ月経過した今も存在していま す。2018年3月19日に人権理事会本会議に参加させていただ いて、日本の3.11以降の被災者の人権状況についてお伝えして まいりました。
                その共有と、今後の被災者の人権擁護のために、全国でお支えくだ さる皆さまとともにご一緒に避難者(国内避難民)の人権状況の改 善にお力をお貸しいただけましたらとてもありがたく存じます。

                避難者は皆さまのお住まいの都道府県に存在し、実は身近なところ でまだ苦難を抱えています。
                今後も、学校、地域、職場、市民社会全体でともに考えて参りたい と思っています。
                なぜなら、災害は、いつ、誰にでも起こりうる事で、
                自然災害はもとより、原子力災害による惨禍も、ほぼ全国で起こり うる状況があるからです。今、被災者救済の制度や施策が確立され ないで、いつ確立するのでしょうか、という思いが、ございます。

                国内避難民を実体験しつづける7年間の間にも、様々な災害が起こり続けている今こそ、

                市民社会で共有し、学び、深めて実践に結びつけて欲しいと心から願っております。

                 

                ※メディアの皆様方にもぜひ、国連人権理事会とは何をしているところかも含めた報道を通じて、日本が世界からどのようなご指摘(勧告)を受けているのか、ぜひ報道していただきたいと思います。

                お知り合いのメディア・報道機関各社にもどうぞお知らせをお願い 申し上げます。

                院内勉強会の開催させていただけますことを心から感謝申し上げま す。
                開催に向けてご協力くださいました皆様方に心より感謝申し上げま す。
                出来るだけ多くの皆様方とともに、院内勉強会を通して具体的に全 国の未だ困難にある状況の福島原発事故被災者の人権状況を少しで も改善される施策の実施に繋がりますよう、心から願っています。
                どうぞ引き続きのご支援・ご協力を重ねてお願い申し上げます。

                東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)
                代表 森松明希子

                 

                 

                | ●お話会・イベント情報 | 15:52 | - | - |
                8年目の福島 今、私たちにできることは〜高槻保養キャンプ
                0

                  KANSAIサポーターズのメーリングに流れた学習会を案内します。

                  ↓↓

                  ****************

                  8年目の福島

                  今、私たちにできることは

                  **************** 

                  たかつき保養キャンプです。

                  保養キャンプに向けて学習会をします。ぜひ、お越しください。
                  ■日時■

                  2018年6月17日(日)18:00〜20:30

                  ■場所■

                  クロスパル高槻第4会議室

                  ■資料代■

                  300円(学生・避難者は無料)

                  ■プログラム■

                  講演:振津かつみさん「福島に通い続けて思うこと」
                   振津さん(医師、チェルノブイリ・ヒバクシャ救援関西)は、
                  ・低線量でも線量に応じた健康リスクがあること
                  ・避難者への医療費支援の継続、全ての事故被害者に「健康手帳」の交付を
                  ・被害を繰り返さない、そして将来世代を含めた健康管理を国の責任を訴えています。
                  アニメ 避難の記録「見えない雲の下」の上映もあります。

                  ■主催■

                  たかつき保養キャンプ

                  | ●お話会・イベント情報 | 12:29 | - | - |
                  大阪・高槻・市民放射能測定所 開設5周年の集い_放射能に負けないレシピと健康法
                  0

                    KANSAIサポーターズのメーリングに流れた学習会を案内します。

                    ↓↓

                    ****************

                    大阪・高槻・市民放射能測定所

                    開設5周年の集い

                    講演 「放射能に負けないレシピと健康法」

                    **************** 

                    高槻・市民放射能測定所です。

                    拡散及び皆さまのご参加をお願いします。
                    6/17(日)当測定所開設5周年の集い(2時〜4時)を本澄寺本堂で行います。
                    記念講演は「放射能に負けないレシピと健康法」を発表された大和田幸嗣氏(元京都薬科大学教授)にお願いしています。「福島第一原発からの放射能放出は、今も閉じ込められていない!

                    それでもこうすれば放射能から身を守ることができる。
                    放射能に負けない体を作るための食物やレシピ、デトックスの方法を提案」して頂きます。
                    皆さまのご参加をお願いします。

                    ■日時■

                    2018年6月17日(日)14:00〜16:00

                    ■場所■

                    上牧・本澄寺本堂

                    高槻市上牧町2−6−31

                    ■資料代■

                    500円

                    ■プログラム■

                    14:00 活動・会計報告(測定所)

                    14:20 講演放射能に負けないレシピと健康法」

                    大和田幸嗣氏(元京都薬科大学教授)

                    15:30 質問・交流タイム

                    16:00 閉会

                    | ●お話会・イベント情報 | 12:24 | - | - |
                    6月16日(土)訴訟学習会のおしらせ
                    0
                      ………… 訴訟学習会のご案内…………
                      KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
                      全国の原発賠償集団訴訟で国は、これまでに5つの地裁判決で4敗と、大きく負け越しています。
                      そのせいか、このところ国は、責任論(事故の原因となった津波の予見可能性・結果回避可能性に関する主張)の準備書面とプレゼンを全国で展開しています。
                      5月24日にはひょうご訴訟で行われ、31日には関西訴訟でもされる予定でしたが、関西訴訟弁護団の意見書で一度引っ込めた形になりました。

                      今回の訴訟学習会では、この国の責任論の主張の内容について 掘り下げて学習します。
                      ■日時■
                      2018年6月16日(土)
                      13時〜14時30分
                      (このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)
                      ■場所■
                      大阪弁護士会館 904号室
                      大阪市北区西天満1−12−5
                      ■参加費■
                      原告の方々や避難者の方    無料
                      サポーター(テキスト代として) 200円
                      ■ご予約・お問合せ■
                      kansaisapo@gmail.com
                      上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
                      お申込みください。
                      当日の連絡先 → 070-5658-9566
                      ■今回の内容■
                      「被告国の責任論の主張」について知る
                      講師:未定(関西訴訟弁護団の弁護士が担当します)
                      | ●月イチ勉強会 | 18:32 | - | - |
                      予定
                      《原発賠償関西訴訟裁判の予定》

                      《第20回裁判》
                      日時:2018年11月1日(木)14:00〜
                      場所:大阪地裁本館202号法廷
                      集合:午後13:00
                      (13:15が傍聴券配布締切)
                      抽選に外れた方は模擬裁判を予定
                      《第21回裁判》
                      2019年2月21日(木)14:00〜
                      《第22回裁判》
                      2019年5月16日(木)14:00〜
                      裁判に関する動画を公開していますのでご覧ください。

                      第2回模擬法廷

                      報告集会

                      第1回模擬法廷

                      報告集会
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