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タグふれんず

原発賠償関西訴訟 KANSAIサポーターズ

原発事故で関西に避難してきた人達による、国と東京電力に対しての損害賠償請求訴訟が始まりました。
KANSAIサポーターズは原告となった避難者の皆さんを応援しています!!
2018年7月7日_8日_国際シンポジウム 福島原発避難者: 研究員の報告と当事者の声
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    原発賠償関西訴訟の原告もお話する場面があるとのこと

    ぜひ、関東にお知り合いいる方、お伝えください。

    ↓↓

    ****************

    国際シンポジウム

    福島原発避難者: 研究員の報告と当事者の声
    **************** 

    このシンポジウムでは長年福島第一原発の被災者を調査してきた7名の研究員が発表をします。
    彼らが長年お世話になってきた情報提供者の方々もご自身の経験を報告してくださるためにいらしてくださいます。
    強制避難者、自主避難者、県内避難者、県外避難者…実に避難者の経験は様々。
    このシンポジウムが様々に異なる避難者の経験の全体像を捉える貴重な機会になることは間違いありません!!

    ■日時■

    2018年7月7日(土)10時半〜、7月8日(日)10時〜
    ■会場■

    明治学院大学・横浜キャンパス8号館2階大会議室
    ■内容■

    福島の原発事故の被害と現状の研究発表(日英通訳付き)
    ■スピーカー■
    DAY1)
    1.アレキサンドル・スクリャール氏(ミシガン大学)+当事者
    「福島から自主避難した母親たちの価値観の相違」
    2.熊谷敦史氏(福島医学大学)
     「福島における放射線リスクコミュニケーション」
    3.堀川直子氏(福島大学)+当事者
     「原発事故「強制避難」の単身女性たちの現在と今後」
    4.トム・ギル氏(明治学院大学)+当事者
     「亡命と賠償金:飯舘村長泥行政区の経験」
    5.辻内琢也氏(早稲田大学)
     「慢性状態の急性増悪-原発事故被害者に対する構造的暴力の解明」
    DAY2)
    6.綾香レシュケ氏(チューリヒ大学)+当事者
    「避難者住宅打ち切りに反対する当事者運動」
    7.マリー・ヴァイスハプト氏(ベルリン自由大学)
    「自主避難者が故郷に帰るとき」
    ■会 費■

    無料
    ■申込み■

    参加を希望されます場合は下記まで申込みください。
    ■問合せ■

    Tom Gill/

    E-mail: gill@k.meijigakuin.ac.jp

    Mobile: 080-5409-6151

    ■facebookイベントページ■

    https://www.facebook.com/events/424347791306342/

     

     

     

    | ●お話会・イベント情報 | 17:29 | - | - |
    予定
    《原発賠償関西訴訟裁判の予定》

    《第19回裁判》
    日時:2018年8月9日(木)14:00〜
    場所:大阪地裁本館202号法廷
    集合:午後13:00
    (13:15が傍聴券配布締切)
    抽選に外れた方は模擬裁判を予定
    《第20回裁判》
    2018年11月1日(木)14:00〜
    裁判に関する動画を公開していますのでご覧ください。

    第2回模擬法廷

    報告集会

    第1回模擬法廷

    報告集会
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