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タグふれんず

原発賠償関西訴訟 KANSAIサポーターズ

原発事故で関西に避難してきた人達による、国と東京電力に対しての損害賠償請求訴訟が始まりました。
KANSAIサポーターズは原告となった避難者の皆さんを応援しています!!
2018年9月30日_「漂流するトモダチ」とエイミ・ツジモトさんのお話
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     メーリングで案内がありましたが、

    「トモダチ作戦」で放射能被ばくした元兵士たちのことをフリーランス国際ジャーナリストのエイミ・ツジモトさんから聴けるようです。

    ↓↓

    ***************

    原発いらない!

    放射能被ばくゆるさない!

    写真展とお話を聴く会

    ***************

    ■日時■

    2018930()10時〜16時半

    ■場所■

    茨木市福祉文化会館101号室

    ■プログラム■

    写真展中にDVD上映とお話があります。

    13時〜14時 DVD上映「漂流するトモダチ」

    14時〜15時半 エイミ・ツジモトさんのお話

    ■写真展について■

    福島県三春町在住の写真家、飛田普秀氏の写真を展示します。

    原発事故後、飛田さんの故郷福島で、ふつうの人々の暮らしの中から、

    原発事故の傷跡や苦しみを切り取り直視した写真は、変わりゆくもの、決して変わらないものへの優しくも厳しい眼差しを感じさせます。

    ■上映会とお話について■

    「漂流するトモダチ」

    アメリカの被ばく裁判とは何か?をテーマに、米国ワシントン州出身フリーランス国際ジャーナリストであるエイミ・ツジモトさんのお話を聴く会を持ちます。

    7年半前、東北大震災時、米軍原子力空母ロナルド・レーガン号が「トモダチ作戦」と称して、災害支援救助活動を行いました。

    被ばくによる様々な症状は、早いうちから兵士たしに現れ、病状の悪化は進み、すでに9名が死亡しています。

    しかし、米軍は病状と被ばくの因果関係を認めません。

    その後、退役した元兵士は裁判に立ちあがりました。

    エイミ・ツジモトさんは、この原発事故による放射能被ばくを訴える裁判に関心を持ってほしいと米国および日本各地で訴えておられます。

    今や、放射能被ばくの問題は一国だけの問題ではありません。

    ぜひ耳を傾むけてください。

    ■主催■

    放射能から子どもを守る会・茨木

    山本080−3113−2304

    垣内070−5668−2126

    | ●お話会・イベント情報 | 22:56 | - | - |
    予定
    《原発賠償関西訴訟裁判の予定》

    《第20回裁判》
    日時:2018年11月1日(木)14:00〜
    場所:大阪地裁本館202号法廷
    集合:午後13:00
    (13:15が傍聴券配布締切)
    抽選に外れた方は模擬裁判を予定
    《第21回裁判》
    2019年2月21日(木)14:00〜
    《第22回裁判》
    2019年5月16日(木)14:00〜
    裁判に関する動画を公開していますのでご覧ください。

    第2回模擬法廷

    報告集会

    第1回模擬法廷

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