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原発賠償関西訴訟 KANSAIサポーターズ

原発事故で関西に避難してきた人達による、国と東京電力に対しての損害賠償請求訴訟が始まりました。
KANSAIサポーターズは原告となった避難者の皆さんを応援しています!!
京都訴訟を支援する会より_会報のお知らせ
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    京都訴訟を支援する会よりメーリングにお知らせがありました。

    ****************

    会報「原告と共に」NO16と「げんこくだより3」が発行されています。

    支援する会のブログに掲載しましたので、ぜひ、ダウンロードしてお読みくだ

    さい。

    http://shienkyoto.exblog.jp/27077730/

    ****************

    なお京都訴訟も応援してください。

    19回期日12月  7日(水) 9:50集合(10時半開廷)京都地裁にて

    20回期日12月 14日(水) 9:30集合(10:15開廷)京都地裁にて

    よろしくお願いします。

    | ●ちらし・資料のダウンロード | 16:59 | - | - |
    北千里フェスタにて避難者トーク
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      *********************************

      北千里フェスタにて避難者トーク

      *********************************

      原発賠償関西訴訟の原告団代表 森松明希子さん。

      自助団体としてThanks & Dream の代表でもありますが、週末イベント内のステージでお話するそうです。

      サポーターの皆様、こんなイベントだったら、行ってみよう!って思う方もいらっしゃると思うので、誘い合わせの上、この機会にお話が聞ける場を案内してください。

       

      ■日時■

      11月27日(土)11:00〜16:30

      ■場所■

      阪急北千里駅前広場にて

       

      ■ステージ内容■

      -----タイムスケジュール------
      聞いてささえる、歌ってささえる
      ステージプログラム
      11:00 オープニング
      11:10 「懐かしい曲のエレクトーン演奏」
      11:30 アコースティックライブ1
           謎の妄想音楽家が懐かしい名曲を奏でます。
      12:00 子ども和太鼓「千里竹の子」
          元気いっぱいの太鼓のパフォーマンス。
      12:30 潮見裕正ステージ
          映画、ドラマ、CMで活躍中の期待の星 潮見裕正くんが熱唱します。
      13:00 森松明希子さんトーク
          東日本大震災避難者の会Thanks & Dream ・原発賠償関西訴訟原告団代表。

      震災後関西に母子避難している森松明希子さんに「フクシマ被災者の今」をお話しいただきます。
      13:30 武藤北斗さんトーク
         『新しい社会のスタイル“フリースケジュール”について』
          「パプアニューギニア海産」工場長。震災により石巻から関西に避難。

      現在茨木市中央市場で“フリースケジュール”による働き方改革を実践。

      朝日新聞一面や『モーニングショー』でも紹介!
      14:00 越田ともひろライブ
          dios音千里でも活躍中の越田ともひろさんのハートフルライブ 
      14:30 「熊本震災報告」前吹田市議木村裕さんトーク
          被災地の様子を紹介しながら地域防災を語ります。
      15:00 替え歌&トーク
          これからの介護はどうなるの?その答えは風の中さ。
      15:30 アコースティックライブ2
          謎の妄想音楽家が懐かしの名曲を奏でます。
      16:00 「私たちのできること」Mille Village(ミルヴィラージュ)の渡辺シェフトーク
          被災地支援を行う渡辺シェフと、これからの支援のあり方について考えます。
      16:30 エンディング みんなで歌おう
          「上を向いて歩こう」
      ------------------------------------------------------------

      ■主催■

      東日本大震災復興支援・さよなら原発第8回北千里駅前 チャリティーフェスタ実行委員会

      Facebookイベントページ
       
      https://www.facebook.com/events/1222048807818274/

       

       

      | ●お話会・イベント情報 | 15:20 | - | - |
      第4回測定所まつりin京都〜放射線による健康被害〜
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        メーリングに案内が来ましたので、紹介します。

        ↓↓

        *********************************

        第4回測定所まつりin京都

        〜放射線による健康被害〜
        *********************************

        測定所まつりは、「放射線による健康被害」がテーマ。

        ■日時■

        11月26日(土)13:30〜17:00(13時開場)
        ■場所■

        キャンパスプラザ京都 5階 第1会議室

        JR京都駅前、ビックカメラ向い

        http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

         

        ■参加費■

        一般1000円 会員700円

         

        ■主な内容■

        ●講演その1

        西尾正道(にしおまさみち)さん:北海道がんセンター名誉院長

        講演『長寿命放射性元素 体内取込み症候群について』

        ●講演その2

        森国悦(もりくによし)さん:医療問題研究会

        『甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える』

         

        ■申込み■

        下記ページから申し込んでください。

        http://kokucheese.com/event/index/435790/

         

        ■主催■

        京都・市民放射能測定所

        | ●お話会・イベント情報 | 11:34 | - | - |
        福島県と避難者の意見交換会in京都
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          福島県職員3人が来て、避難者との意見交換が行われるそうです。

          ↓↓

          *********************************

          福島県と避難者の意見交換会in京都
          *********************************

          ■日時■

          11月19日(土)13:30〜16:30
          ■場所■

          キャンパスプラザ京都 第1会議室

          ■参加する県職員■

          福島県企画調整部 避難地域復興局 生活拠点課 3名
           ■呼びかけ文■

          福島県職員3人が来て、これまで言えなかったことをたくさん話す!ということです。

          おおいに聞き、おおいに意見交換をしましょう。
          事前に下の質問を、県へ伝えてあります。

          質問項目

          ●見なし仮設住宅の供与打ち切り、福島県独自支援策への移行に関して
          1)〇抉膾に非該当であったり、所得が低いなどの理由により民間賃貸住宅への移転がそもそも困難な世帯が、見なし仮設の打ち切りによって住宅を失うよう
          な事態が生じた場合は、福島県知事はどう責任をとるのか?

          会津地方の支援が全くなくなることについて福島県はどこまで把握しているのか?現時点までの除染の経緯や今後の見通しなど教えていただきたい。

          (これは、会津若松市が2012年6月に「汚染状況重点調査地域」の指定を受けないこと、つまり除染の必要はないと決定したにも関わらず最近になって、会津若松市政だより11月号に挟んであったチラシ「市民の皆さまへ(除染土壌等搬出工事のお知らせ)」により、汚染土の問題が浮上したことからの質問です。

          2)見なし仮設の打ち切りまでに現在入居中の住宅から移転できない場合、福島県や避難先自治体(京都府・京都市)はどういう対応をとるのか? 
           ・福島県は立ち退き訴訟を起こさないことを明言されたい。
           ・避難先自治体が立ち退き訴訟を起こさないことを福島県として確認すること。
          ●避難先自治体への要請について
          1)避難先自治体が、現在みなし仮設に入居している世帯を公的住宅に継続入居させるように、福島県知事名(文書)で要請すること。
          ●内堀知事と京都の避難者の懇談会を年内に行うこと。

           

           

          ◎なお、当日は、福島県知事が大阪へ来ます。
          「体験 ふくしまプライドin関西」13時から15時 グランフロント大阪
          県知事は、帰還政策いや棄民政策を粛々と進めながら、避難者へ寄り添い避難者の避難継続への配慮はしていくとのダブルスタンダードの言動を繰り返しています。
          http://www.new-fukushima.jp/archives/55104.html
          関西一円、徒党を組みのりきりましょう!

          | ●お話会・イベント情報 | 12:25 | - | - |
          原発避難者のみなし仮設住宅の打ち切りを考える_いのちと避難生活をまもる第6回京都公聴会
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            原発事故で沢山の放射性物質がまき散らかされました。

            半減期は、セシウム137で約30年、長いものではもっと。

            山々に降り注いだ放射性物質は、風がふけば舞い、除染した場所にも落ちる…

            事故が起きて、その地にとどまる人も、避難する人も、帰還する人も、それぞれが選択できる権利が必要です。

            原発事故は終わっておらず、原発事故前には無かったものがまだそこにあり、身体の不調や、不安から避難をする人が今もいるのは当然です。

            住宅無償提供を打ち切るということは、避難する必要性を否定する動きだと各地で声があがっています。

            今週末、京都では公聴会をするそうです。ご案内します。
            *********************************************

            原発避難者のみなし仮設住宅の打ち切りを考える
            いのちと避難生活をまもる第6回京都公聴会

            *********************************************

            ■日時■

            11月13日(日)13:00開場 16:45終了
            ■場所■

            京都市呉竹文化センター 2階 第1・2・3会議室
            近鉄・京阪丹波橋駅西口出口すぐ
            ■参加費■

            一般700円・避難者300円
            ■プログラム(予定)
            13:30 開会
                福島県・対政府交渉報告
                京都府・市交渉の報告
            14:00 避難者の訴え  (休憩)
            15:00
                講演:みなし仮設打ち切りの法的問題点(仮題)
                講師:井戸謙一さん(滋賀県弁護士会)
            16:00 質疑・討議
            16:45 終了

            ■主催■
            うつくしま☆ふくしまin京都
            −避難者と支援者のネットワーク
            ■呼びかけ文■
             原発事故による避難指示区域外からの避難者に対するみなし仮設住宅(以下、避難住宅)が来年3月末で打ち切られようとしています。福島県が発表した民間賃貸住宅家賃補助を柱とした「新たな支援策」は、「収入要件」があるため、一部の避難者しか対象となりません。

            また、対象となったとしても、補助
            額は1年目1/2(上限3万円)、2年目1/3(上限2万円)と低く、2年間で終了します。

            一人親世帯や所得の低い世帯は、支援策の終了後、家賃全額を負担することができないため、避難住宅が打ち切られても民間住宅に移ることができません。
             多くの避難者は、現在住んでいる公営住宅等に住み続けることを希望しています。

            しかし、「原発事故子ども被災者支援法」に基づく住宅支援は、事故当時に福島県の浜通り・中通りに住んでいた世帯だけが、優先入居の対象となっているにすぎません。

            優先枠が少なければ、公営住宅へ入居することはきわめて困難です。
             この間、私たちは福島県や避難先自治体と話し合いを重ねてきました。また、府内の地方議会に対して、「避難住宅の無償提供の延長」を求める請願を行ってきました。
             しかし、現状では国と福島県による避難住宅の打ち切りを撤回させることができておりません。

            このままではどこにも住むところを確保できずに、路頭に迷う避難者が出かねません。

            まさに、多くの区域外避難者が命を脅かされているのです。
             以上のことから、避難住宅の打ち切りの問題点を考える民間公聴会を開催します。

            みなさま、お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

             

            | ●お話会・イベント情報 | 12:19 | - | - |
            10月13日進行協議期日での被告 国の主張
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              ………… 訴訟学習会のご案内…………

               

              KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。

              11月19日(土)の訴訟学習会は

              「10月13日進行協議期日での被告 国の主張」

              について、白倉弁護士にお話ししていただきます。

              10月13日の訴訟期日では、法廷での弁論終了後の進行協議で、原告から90分、被告らから90分のプレゼンがありました。(進行協議は傍聴はありません)

               原告からの主張については当日の報告集会で発表があり、被告 東電の主張は前回(10月15日)の訴訟学習会で説明していただきました。

               今回は、残りの被告 国からの主張について説明してもらいます。

               

              ■日時■

              2016年11月19日(土)

               13時〜14時

               

              ■場所■

              大阪弁護士会館 904号室

              大阪市北区西天満1−12−5

               

              ■参加費■

              原告の方々や避難者の方    無料

              サポーター(テキスト代として) 200円

               

               

              ■ご予約・お問合せ■

              kansaisapo☆gmail.com (←☆を@に置き換えて下さい)

              上記に参加者される方の氏名をお書きの上、

              お申込みください。

               

              ■今回の内容■

              「10月13日進行協議期日での被告 国の主張」

               講師:白倉典武弁護士

              | ●月イチ勉強会 | 01:39 | - | - |
              原発賠償京都訴訟_原告の本人尋問が始まります
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                原発事故で被害者が起こした裁判は全国で20箇所以上です。近畿圏では、

                京都訴訟、関西訴訟、兵庫訴訟と3つあります。

                このうち裁判の進行が早いのが京都訴訟です。

                12月は2回あります。

                また、12月20日は原告の本人尋問が始まります。10:15〜16:30と長丁場だそうです。

                 

                まずは、11月2日の様子をブログにまとめられているようなので下記リンク先でごらんください。

                ●京都訴訟第18回期日_11月2日報告●

                http://shienkyoto.exblog.jp/26778975/

                 

                また、この日の報告集会では、福島県三春町の写真家・飛田晋秀さんを招いて、飛田さんが撮影した写真を映しながら福島の現状を話してもらったそうです。

                11月4日に行なわれた飛田さんのインタビューがユーチューブにアップされています。

                報告集会の時と同じ映像を示しながら話をされているそうなのでご紹介します。

                ●飛田さんのインタビュー●

                https://www.youtube.com/watch?v=Y9Xuw44Sqes

                 

                3訴訟とも応援お願いします。

                ……ひょうご訴訟・京都訴訟・関西訴訟の裁判予定………
                京都訴訟19回…12月  7日(水) 9:50集合(10時半開廷)京都地裁にて

                京都訴訟20回…12月 14日(水) 9:30集合(10:15開廷)京都地裁にて

                関西訴訟12回…12月 15日 (木) 13:00集合 (14時開廷) 大阪地裁にて
                兵庫訴訟17回…12月 20日 (火) 13:30集合 (14時開廷) 神戸地裁にて

                | ●裁判の日程 | 14:56 | - | - |
                避難者が国と福島県に交渉
                0

                  原発事故からの避難者への住宅無償提供が来年3月で打ち切りになります。

                  これは、避難する必要性を否定する動きであり、今も避難しようとしている人たちもいる中で、現状とは程遠い決定です。

                  各地の避難者が動き回っています。

                  11月8日…避難者が国と福島県に交渉しました。

                  その様子が動画とともにニュースになっていますのでご紹介します。

                  ■NHKのはまなかあいづ■

                  http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054134151.html?t=1478609420080

                  ■以下リンク先文章■

                  原発事故の避難指示区域の外から避難した、いわゆる「自主避難者」が借り上げ住宅などに無償で入居できる期間が来年3月で終了することについて、避難者などの団体が国や福島県と話し合う会議が東京で開かれました。団体側は無償入居の継続を求めましたが、国や県の方針は変わりませんでした。
                  「自主避難者」が、県内外の仮設住宅や借り上げ住宅に無償で入居できる期間について、県は、来年3月末に終了することを決めています。

                  避難者などでつくる4つの団体と国や県が話し合う会議が東京で開かれ、内閣府の防災担当や環境省といった省庁と県の担当者のほか、団体側からおよそ50人が出席しました。

                  はじめに団体が国に要望書を提出し、避難者が今の住宅に無償で入居できる期間を当面、継続することや、その後の住宅の政策は避難者を交えて再検討することなどを求めました。

                  このあと団体からは「無償の住宅支援を終了するとした県の判断になぜ国が同意したのか」といった質問や意見が出ましたが、国は、「元の自治体の生活環境が整ったとの県の判断を尊重した」と答えたほか、県も、「無償入居を終了する方針は変わらない」と回答し、議論は平行線に終わりました。

                  「『避難の権利』を求める全国避難者の会」の中手聖一共同代表は、「帰れないと判断した人は来年4月から住宅を失います。まずは、来年3月で支援を打ち切る方針を見直して欲しい」と話していました。

                  | ●お話会・イベント情報 | 14:53 | - | - |
                  福島県を含む汚染都県における周産期死亡の増加について
                  0

                    KANSAIサポーターズのメーリングに流れてきた情報を伝えます。

                    *********************************************

                    福島県を含む汚染都県における周産期死亡の増加について

                    *********************************************

                    セミナーとお話会のご案内です。

                    ■日時■

                    11月27日(日)13:30〜15:30

                     

                    ■場所■

                    京都文教大学内(恵光館1F

                    [宇治市槙島町千足80

                    (近鉄向島駅から徒歩15分)

                     

                    参加費

                    一般 700 円・サポーター会員500円・避難者無料

                     

                    プログラム

                    【セミナー】

                    「福島県を含む汚染都県における周産期死亡の増加について」

                    [医療問題研究会Dr(論文共著者)]

                    【お話会】

                    「 福島の最近の様子 」(仮題)

                    [避難後、福島に帰郷された原発事故被災者のお話](予定)

                     

                    ■呼びかけ文■

                    「周産期死亡率が、福島とその近隣5県で原発事故から10か月後より、急に15.6%増加 している」

                    と国際的医学雑誌に論文掲載されました。

                    セミナーでは論文共著者のDrから周産期死亡の増加についわかりやすく説明していただきます。

                     是非お越しください

                    | ●お話会・イベント情報 | 13:30 | - | - |
                    福島の姿を伝えつづける写真家〜飛田晋秀さんと語るつどい
                    0

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                      福島の姿を伝えつづける写真家

                      飛田晋秀さんと語るつどい

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                      福島県三春町から写真家 飛田晋秀さんが来阪されます。

                      語るつどい開催の案内です。

                      ■日時■

                      11月3日(木・祝)13:30〜16:30

                       

                      ■場所■

                      エルおおさか 南館734 

                      地下鉄/京阪「天満橋」から7分

                      大阪市中央区北浜東3-14

                       

                      参加費

                      700円

                       

                      プログラム

                      ・飛田晋秀さんのお話とスライド

                      ・質疑

                      ・福島健康アンケートの中間まとめ

                      ・ガマ人間」福島公演の報告

                      ・交流の時間

                      ・飛田晋秀さんサイン会

                       

                      主催/連絡先

                      放射能健診100万人署名実行委員会 TEL 090-1588-6351(秋野)

                      「福島のすがた」写真実行委員会   TEL 080-5367-1944(滝本)

                       

                      ■呼びかけ文■

                      飛田晋秀さんは福島県三春町に住み、日本中の職人の技を撮りつづけてきた写真家です。

                      大震災後、福島県下の警戒区域と被災した人たちを写真に記録し、全国に伝えています。

                      飛田さんは訪問した被災地で住民の方の「ぜひともこの姿を伝えて欲しい」という声に背中を押され、「福島のすがた」を撮り続けています。

                      私たちは昨年からたびたび福島を訪れ、県民から放射能の健康被害と不安を聞きました。

                      今年から毎月、福島駅前で署名といっしょに「健康アンケート」を取り組んでいます。 

                      10月8日には福島市で、原発事故と放射能被害の不安と憤りを表現するミュージカル『ガマ人間あらわる』公演を応援し、福島に生きる人たちと多くの交流ができました。

                      『飛田晋秀さんと語る会』は飛田さんの写真とお話、福島健康アンケートの中間まとめと『ガマ人間』公演の報告で、福島のすがたを改めて知り、県民の希望をお伝えします。

                      ぜひおこしください。どなたでも参加できます。

                      | ●お話会・イベント情報 | 13:07 | - | - |
                      予定
                      《原発賠償関西訴訟裁判の予定》

                      《第12回裁判》
                      日時:2016年12月15日(木)14:00〜
                      場所:大阪地裁本館202号法廷
                      集合:午後13:00
                      (13:30が傍聴券配布締切です)
                      抽選に外れた方は大阪弁護士会館201・202にて模擬裁判を予定
                      《第13回裁判》
                      2017年3月2日14時〜
                      裁判に関する動画を公開していますのでご覧ください。

                      第2回模擬法廷

                      報告集会

                      第1回模擬法廷

                      報告集会
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